少年サッカー

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【県南リーグ】14-0と8-0の圧勝|右サイドで5得点の息子、いちばん良かったのは「下がってカバー」だった話

9月12日の県南リーグは白河FCに14-0、船引FCに8-0の圧勝。久しぶりに右サイドで出た息子は2試合で5得点。でも父として一番うれしかったのは、味方DFが攻め上がった時に自然と下がってカバーしていた姿でした。ディフェンダー経験が生きた1日を振り返ります。
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【JA夢みなみ組合長杯】浅川に3戦全敗、それでも久しぶりの準優勝|スピードについていけた2日間

9月5日・6日のJA夢みなみ組合長杯U-12。強豪・浅川に3試合すべて負けながらも、試合を重ねるごとにスピードと強度についていけるようになり、久しぶりの準優勝。この夏の「だらしない試合」から一転、成長を感じられた2日間を保護者パパ目線で振り返ります。
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【少年サッカー】小学生時代に伸びる子と伸びない子の違いを父親目線で考えた3つのこと

少年サッカーで「伸びる子」と「伸びない子」の差はどこにあるのか。サッカー経験者のパパが、わが子と他の選手を見てきた経験から、3つの違いを父親目線で考察します。
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【少年サッカー】試合で硬くなる息子が変わった!パパが実践した声かけ術5選

試合になると緊張で動けなくなる息子を見て悩むパパ・ママへ。サッカー経験者のパパが実践してきた声かけ術5つを、リアルな体験談とともに紹介します。NGワードと声かけの本質も解説。
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【常盤交通観光杯】課題は「走り」の前に「基礎」だった|2日間・5試合で見えたトラップとパスの精度

8月22日・23日の常盤交通観光杯平サッカー交流大会U-12。グループ2位通過、2位トーナメント1勝1敗。パスミスからの逆転負け、慎重になりすぎて打てない悪循環…2日間で見えた本当の課題は「走り」より手前の基礎でした。保護者パパの正直な記録です。
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【ジャパンライフプランナーズカップ】お盆明けの体は正直だった|今年いちばん悪い内容と、帰りの車での振り返り

8月16日のジャパンライフプランナーズカップU-12。リーグ1勝1分から順位決定戦へ進むも、お盆明けで全く走れず今年最低の内容に。ボアビスタとの差は声と走り。帰りの車で息子と交わした振り返りを、保護者パパ目線で正直に書きました。
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【FCブリーオ須賀川20周年】雨のOB交流会と、司会を任された記念祝賀会の一日

8月11日、息子の所属するFCブリーオ須賀川が創立20周年記念事業としてOB交流会と記念祝賀会を開催。雨の中のOB戦・親子サッカー、司会を任された祝賀会での記念動画上映やビンゴ大会まで、保護者パパ目線で振り返ります。
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【第36回牧場の朝交流大会】準優勝|雷に阻まれた逆転劇と、決勝で見えたスピードの課題

8月9日の第36回牧場の朝交流大会U-12。FCブリーオ須賀川は予選2連勝から決勝進出も、行健FC戦は雷雨により1-3で試合終了、準優勝という結果に。決勝で見えたスピードの課題を振り返ります。
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【喜多方サッカーフェスティバル2026】初日2連敗からの2日目3連勝|左サイドで見えた息子の”らしさ”と優秀選手賞

喜多方サッカーフェスティバル2026に参加。小雨の初日は2連敗で上位トーナメントに進めず、2日目のフレンドリーマッチは3連勝。久々の左サイドで輝いた息子と、大会優秀選手賞をもらった2日間を親目線で正直に振り返ります。
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【少年サッカー】トレセンとは?選ばれる子の特徴と、親ができること完全ガイド

少年サッカーの「トレセン」とは何か、どうやって選ばれるのか、選ばれる子にはどんな特徴があるのか。息子が県南トレセンに選ばれた須賀川のパパが、仕組み・選考のポイント・親ができること、そして落選したときの向き合い方まで、実体験をもとにまとめました。