少年サッカー

【トレーニングマッチ】柴宮エス・ファウに0-6|後半早々の3失点目、帰りの車で息子と話した「0-2と0-3の違い」

10月25日、6年生のトレーニングマッチ。ブレイブFC守山に2-0、柴宮エス・ファウに0-6、BOAVISTA FCに3-2。完敗した柴宮戦で感じた「動き出し」の違いと、後半早々の3失点目について帰りの車で息子と話したことを書きます。全日本U-12まで、あと1週間と少しです。
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【中学のクラブチーム選び②】SHOSHI FC U-15(尚志)の練習会に参加|緊張の行きの車から、帰りの「全然できなかった」まで

小6の息子が、SHOSHI FC U-15の練習会に参加しました。参加者は30名近く。リフティング、パス練習、ミニゲームの内容と、行きの車で緊張していた息子が、帰りの車で「全然できなかった」と反省したこと、11月下旬のセレクションに向けて親子で話したことを書きました。
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【クリスマスプレゼント】サッカー少年に贈るなら?小6の息子が今ほしいのは「ランニングシューズ」|予算別のおすすめ

サッカーを頑張る子どものクリスマスプレゼント、何にする?地区の陸上交流会をきっかけに走ることが好きになった、わが家の小6の息子が今ほしがっているのはランニングシューズです。子ども用ランニングシューズの選び方と、予算別のプレゼント候補、サッカー少年へのプレゼントを選ぶコツをパパ目線でまとめました。
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【県リーグ参入プレーオフ】PK負けで参入ならず|古巣リベルタとの初対戦、帰りの車で息子が言ったこと

10月18日、JFA U-12サッカーリーグ2026 福島県リーグ参入プレーオフ。1試合目はESTRELLAS.FCと1-1からPK戦で敗れ、県リーグ参入はなくなりました。そして2試合目は、息子が4年生から5年生まで所属していたFCリベルタとの初対戦。チーム選びの経緯、父としての後悔、帰りの車で息子が言ったこと、久しぶりの温泉までを書きます。
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【中学のクラブチーム選び①】小6の秋、息子の進路を考え始めた|候補の探し方と、わが家がいちばん重視していること

小学6年生の息子は、来春から中学生。中学でもサッカーを続けるために、クラブチーム(ジュニアユース)選びを始めました。候補の探し方、練習会やセレクションの時期で気をつけたいこと、そして親がいちばん重視している「息子に合ったチームか」という視点(方針・戦術・成長)と、送迎や費用などの現実的な条件をまとめます。
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【少年サッカー】ジュニア用ベンチコートの選び方とおすすめ|サイズは大きめ?丈・中綿・機能を親目線で解説

冬の少年サッカーで、待ち時間や試合と試合の間に体を冷やさないためのベンチコート。サイズはどのくらい大きめを選ぶ?丈や中綿、撥水、ファスナーなど、選ぶときに見ておきたいポイントと、チームで揃える場合の注意点、サッカーブランドの定番をまとめました。
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【冬の観戦】少年サッカーの観戦は足元から冷える|親の防寒対策と持ち物チェックリスト

冬の少年サッカー観戦は、走っている子どもと違って親はほとんど動けません。冷えやすい足元・首・手の守り方、重ね着の考え方、座って見るときの対策、あると助かる小物まで、寒さの厳しい福島で子どもの試合を応援するパパがまとめました。最後に持ち物チェックリスト付きです。
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【奥の細道サッカーフェスティバル2日目】3位|終了間際、息子のフリーキックで中学生U-13に追いついた

10月12日、第25回奥の細道サッカーフェスティバル2日目。1〜4位リーグを2分1敗で終え、結果は3位でした。気持ちの入らない敗戦もあった一方、最後の中学生U-13戦は終了間際に息子がフリーキックを決めて1-1の引き分けに。息子は優秀選手賞を受賞しました。3試合で1点という課題と、1か月を切った全日本U-12への思いを書きます。
少年サッカー

【奥の細道サッカーフェスティバル1日目】4勝1分で無敗|中学生U-13にスコアレスドロー、息子の課題は「自分で打つ」こと

10月11日、第25回奥の細道サッカーフェスティバル1日目。20分1本の予選リーグを4勝1分の無敗で終えました。唯一の引き分けは、1学年上のU-13チームとのスコアレスドロー。体格差のある中学生相手に、終始押して戦えた一日でした。一方で息子には、ゴール前で自分で打ち切る積極性という課題も。帰りの車で話したことも書きます。
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【県南リーグ最終節】2連勝で1位確定|「ラフプレーにはプレーで返せ」を息子が実践できた日

10月4日、県南リーグ最終節。棚倉FCに2-0、カレラFCに5-0の2連勝で、県南リーグ1位が確定しました。息子は前半ディフェンス・後半オフェンスで出場し、先制点とアシスト。そして2試合目の終盤、相手に転ばされたあとの振る舞いに、これまでとは違う成長が見えました。うれしさと、まだ残る課題を書きます。